今日の練習

2019年度の活動

2月23日(日)

高学年は、二人でのパスですが、パスを受けた後コーンを回ってパスを返す動きです。試合でパスを受けた後、相手をかわしながら味方につなぐことをイメージしていきます。

低学年は、カネヅカと練習試合です。体験の子が参加しましたが、運動量の多さは、カネヅカのコーチも評価していました。

2月22日(土)

2月とは思えない暖かさです。全体的に動きがよくなっています。

高学年は、今井コーチの指導でより実践的な動きを確認していました。

2月9日(日)

アミスター創立25周年記念大会にご招待いただきました。会場は、我孫子市湖北台西小学校です。対戦は、矢切SC(松戸)、イレブンJr.、福田SC(野田)、アミスターとの総当たり4試合です。久しぶりの11人制大会とのことでしたが、コスモスは欠席が多く、試合数も多く苦労しましたが、この日の試合では、選手の成長が目に見えてわかるような一日でした。終了後は、優秀選手賞など、各種表彰を多くの選手が受けることができました。アミスターチームをはじめ関係者の皆様ありがとうございます。

2月8日(土)

印西市コスモス杯6年生大会で、木刈小に行きました。対戦は、夏見FC(船橋)、木刈FC、ミナトSC(鎌ヶ谷)でした。いずれも強豪チームですが、闘える気持ちをしっかり持つよう今井コーチから檄が飛びました。

 

2月1日(土)

高学年は、来週の試合に備えて、先週に続きパスの練習を徹底しました。合言葉は、パス・アンド・ゴーです。加えて、パスの受け方も足の出し方などが今井コーチから細かい指導がありました。

1月25日(土)

高学年は、パスの練習に取り組みました。パスを出した後の動きを大切にしました。また浮き球の処理にも時間を充てました。今井コーチの指導で活気ある練習になりました。

1月19日(日)

昨日の4年コスモス杯は、みぞれ交じりで寒さが厳しい中での試合でしたが、今日はポカポカ陽気の練習です。低学年は、いろんなバリエーションのドリブルを繰り返したほか、1対1、2対2なども行いました。高学年は、長距離のパス練習に時間をかけました。

1月12日(日)

小林北小で開催された5年の印西コスモス杯に出場しました。途中何回か小雨が落ちてきましたが、ピッチ状況に影響はなく、何とか日程を終えました。対戦は、村上FC、クレストFC、ミナトSCとの3試合です。

1月11日(土)

新年の初練習ですが、低学年は、いきなりカネヅカとの練習試合です。いつものフットサルコートで対戦した後、途中から広いピッチに移って動き回りました。

1月5日(日)

新年早々ですが、木刈カップに参加いたしました。対戦は、順次桜台FC、印西FC、滝野FCの3チームです。コスモスでは、年末年始家の中でゲーム三昧だった選手は、ちょっと動きが悪かったように思います。そうした中で頑張っていたリュウセイ君とソウタ君が、それぞれ優秀選手賞と敢闘選手賞に輝きました。

12月23日(月)

滝野中学校体育館での室内練習です。今日がそれぞれの学校の終業式が行われ、明日から冬休みに入ることになるので、心置きなく練習に参加できるものと思いましたが、思いのほか欠席が多かったように思います。年内の練習は、本日をもって終了となります。

12月22日(日)

鎌ケ谷コーポラスさんが来訪し、高学年低学年に分かれて練習試合を行いました。低学年は、これにカネヅカさんも参加しました。高学年は、公式戦・練習試合を含めて3度目の対戦となります。お互いに成長したこの1年です。ただ、コスモスとしては、自分で考えて工夫するというコンセプトには、まだまだ徹底の余地があるように思われます。

12月15日(日)

低学年は、1対1のシュートゲームで体をほぐしました。

12月14日(土)

晴天です。土曜日に限ってずっと雨に降られていたので、大森小の練習が何か新鮮な感じがします。高学年は、松岡コーチの指導で、手を使ったボールパスでアップを取りました。

12月8日(日)

晴天の一日です。低学年は、カネヅカとの練習試合です。高学年は、試合がないので、久しぶりに人数がそろいました。影山コーチから注意があったのは、相手ボールのときにすれ違うように無理にボールを取りにいかないこと、終盤になると注意力が散漫になることなどが注意されました。

12月1日(日)

NTFS-4年生大会が、滝野小学校で開催され、まどかJFC、クレストSCと対戦しました。コスモスの選手は頑張っていましたが、失敗を恐れずプレーする積極性、自分で考えるプレーという部分ではがまだまだこれからというところです。次につなげてほしいと思います。

他の学年は、午後から木下交流の杜運動公園グランドで練習しました。

11月24日(日)

昨日に続き、今日も雨です。たまたま確保できた松山下体育館を利用しました。9時から3年生以下の練習試合です。対戦相手はLIAN柏さんです。本当は相手チームのグランドでプレーする予定でしたが、雨のためこちらに来ていただきました。室内での練習試合は初めてですがとてもいい練習になりました。

11時半からは、高学年の練習になりました。

11月17日(日)

高学年は、FCアミスター(我孫子)との練習試合です。手ごわい相手でしたが、コスモスの選手としてはいい体験でした。

3年生のNTFS大会に出場しました。対戦は、ゼンニチB、印西FC‐Aでした。この日のプレーは、2年生も数名出場しましたが、2年生がひたむきにプレーしたのに対して3年生の本気度は今一つだったような気がします。5人制で体育館練習のときのような積極性が見えず、相手に気後れしていたのが気になります。

11月10日(日)

牧の原小で、4年生以下の練習です。布佐フットサル大会に参加した後でしたが、練習の真剣度が今までと違っているような印象を受けました。他チームの動きを見ていい刺激になったのではないかと思います。

午後は、布佐南小で昨日に続き、布佐フットサル大会参加です。5-6年生の高学年の部です。コスモスは、日頃の体育館練習参加度合いがプレーの差に表れていました。今回は、せっかくの機会でしたので大会のゲーム終了後に、強豪のホームAFUとの練習試合を追加していただき、いいパフォーマンス見せてくれました。ただ、プレー振りは全くの互角でしたが、一瞬の躊躇、ミスをした後のリカバリーに差を感じました。

11月9日(土)

大森小で練習です。今回は、1-2年生不在で、3―4年生、5-6年生に分かれて活動しました。久しぶりのカネドリにもじっくり取り組みました。

午後は、布佐南小で、布佐フットサル大会低学年予選に参加しました。対戦のゲームが多く、コスモスとしては、全部で5試合できました。初めての大会参加の選手も多かったのですが、普段の練習よりしっかり取り組んでいました。この大会をステップアップのきっかけにしてほしいと思います。

11月3日(日)

3-4年生が、午後から我孫子市布佐南小で開催された布佐フットサル中学年の部に出場しました。コスモスは、2チーム出場し、Aチームが4年生、Bチームが3年生です。大会となると各チームとも気合を入れて、スピードや体力にものをいわせてきます。技術があるというだけでは、試合に対応するのは簡単ではありません。足りないものがはっきりした大会です。

11月2日(土)

大森小で、秋らしい気候の中での練習です。先月は、台風の影響などで散々でしたが、これからはいい練習できると思います。

10月28日(月)

体育館練習です。来週、再来週と各カテゴリーで布佐フットサル大会に出場するため、仕上げの練習を試合モードで行いました。4秒ルール、GKのクリアランス、キックオフ、キックインやり方など、フットサル特有のルール確認をしていきました。今年度は、特に夏休み以降、フットサル練習を重ねましたので、参加選手に限っては、仕上がり度は高いと思います。

10月20日(日)

昨日の練習が雨で中止となり、今日は牧の原小での練習ですが、曇り空ですっきりしないお天気です。ですが、暑くもなく寒くもない気温は、サッカーには最適です。

高学年は、2人1組で、ボレーやパスなどの練習に取り組みました。低学年は、出場するフットサル大会が近いことから、厳密な大会ルールに基づいた試合方式で臨みました。

10月13日(日)

夜まで吹き荒れた台風19号が過ぎ去り、抜けるような青空です。ここ牧の原は、高台ですので洪水の心配はありませんが、大森・木下地区はハザードマップで利根川の浸水地域ですから水位が気になります。本日の練習そのものは、しっかり取り組みましたが、明日の練習予定に入れていた近くの滝野中学校体育館は、災害避難準備施設となりましたので、室内練習は中止となりました。

10月6日(日)

昨日とは天候が一変し、肌寒い北風です。今にも降り出しそうな空模様でしたが、練習が終了するのとのを待っていたように雨に変わりました。高の練習では、低学年が松岡コーチより体の動かし方、ボールの動かし方などの指導がありました。

高学年は、影山コーチより、パスを中心とした指導がありました。

10月5日(土)

秋晴の好天です。低学年は、AFU(布佐と新木が合併したチーム)、カネヅカと、高学年は、ラソフィーオ(鎌ヶ谷)とそれぞれ練習試合です。低学年は、暑さもあってか途中から集中力を欠いた印象があります。高学年は、技術の差・ポジショニングにもさることながら他人任せのプレーが続出で、強い相手と試合するときには、プレー責任を持つこと、自分で考えることがより求められます。 

9月29日(日)

昨日が大森小、木下小などの運動会であったためか、いわゆる”お疲れ休み”で、半数近くの子が欠席しました。しかし、低学年は、久しぶりの松岡コーチの指導でいろんなメニューをこなしました。どちらかといえば、低学年の方が元気でした。

9月22日(日)

牧の原小での練習ですが、昨日の運動会のため片されたゴールはまだ戻されていないので、こちらも塩ビゴールを使用しました。練習の最初は、”カネドリ”です。ゆっくりした動きながら、普段触らない部分でボールを扱い、感覚とバランスを高めるためのものです。

9月21日(土)

運動会準備のため、据え付けのゴールが片されており、塩ビの移動ゴールを持ち出しました。牧の原小が本日運動会のため同行の選手はいませんが他の欠席がないので結構にぎやかな練習でした。

9月16日(月)

滝野中での練習です。高学年より低学年の参加が多かったのは、高学年の選手が昨日の試合疲れでしょうか。いずれにしても参加選手の技術・スピードとも上がっています。本日は、組み立てゴールを持ち込んで、日頃少ないシュート練習を念入りに行いました。まだ力が入りすぎてふかしてしまうことが多いですね。

9月15日(日)

鎌ヶ谷コーポラスFCさんのお招きで、福太郎スタジアムでの練習試合に臨みました。対戦は、コスモスのほか小室FC(船橋)、ウニオン(同)、ゴールジュニウス(同)、鎌ヶ谷コーポラスの5チームで、5-6年生、3-4年生に分かれてそれぞれ総当たりで対戦しました。5-6年生の方は、試合運びに進歩がみられましたが、3-4年生はドリブルにいいところがあったものの効果的なパス出し、攻守の切り替えなどが、課題となりました。 

9月14日(土)

大森小学校が運動会準備のため、木下交流の杜公園運動場で練習を行いました。低学年は、選手の技量に差が大きいため連携が悪く、コーチから他の選手をリスペクトするよう指導がありました。チームワークが成熟するよう期待したいと思います。

9月7日(土)

太平洋の台風から吹き込む暑い空気で残暑が厳しい一日です。久しぶりに今井コーチがかけつけてくれて指導していただきました。ロールを入れたパス練習の後は、ゲームですが、ボールを奪われた後の対応を頑張るように指示がありました。ゲームとしては短時間でしたが、選手はハードワークすることになりました。

9月1日(日)

夏休み最終日で、明日から新学期となります。校庭は、かなり雑草が生い茂っております。学校側も時折除草作業を行ってなっており、私たちも草取りに気を配っていますが、そんなものでは追いつきません。

夏休の成果を振り返ってみますと、低学年が練習に順応してきているのと、高学年では、4年生の成長が目覚ましいのを感じます。

8月31日(土)

低学年がカネヅカFCとのゲームにのぞみました。いつもとは逆に、広い方のピッチを低学年が使い、フットサルコートを高学年が使いました。その際、カネヅカのコーチが高学年に、カネヅカ式ドリブルの指導をしてくれました。夏合宿の際にも教えていただきましたので、今日は、そのおさらいということになります。低学年は、滅多に広いコートでプレーすることがないので、戸惑いがあったようですが、これも経験です。

8月26日(月)

滝野中学校体育館での夏休み練習です。先々週の17日(土)以来、間に20日(火)を休んだだけで、合宿を挟んで9日間の集中練習となります。今日がその最終日ですが、低学年で3名ほどが全出席の皆勤です。そのせいか、低学年のスピード感が目に見えて向上しています。

もちろん、高学年も進歩していますが、夏休み中の取り組み方で、個人差が開いているように思います。秋に期待です。

8月24日(土)

大森小学校が校庭整備のため、木下交流の杜公園運動場での練習です。低学年はボールコントロールなど、高学年は1対1のボール奪取にそれぞれ取り組みました。高学年の紅白戦は、合宿参加組と残留組に分かれて対戦しました。昨日まで合宿でしたので、参加組に疲労が残っているのではないかと思いましたが、疲れているはずの合宿組の方が動けていました。

8月22日(木)

昨日から始まった2泊3日の夏合宿です。カネヅカチームとの合同です。同じ民宿で、練習、練習試合も一緒です。試合の合間にカネヅカのコーチからドリブルの指導を受けました。合同合宿ならではです。暑いことは暑いですが、お盆前のような猛暑ではなく、熱中症のようなこともなく、全員元気でした。

合宿地の横芝光町の木戸海岸の隣りの屋形海水浴場です。穏やかな波でしたが、遊泳禁止の赤旗が掲げられていました。そのためか、波打ち際で足だけ浸かっている家族がおりました。乾いた砂浜は、暑いですが、涼しい風が吹き抜けていき、気持ちのいいひと時です。

8月17日(土)

お盆休みや行事などが重なり、久しぶりの大森小の練習です。この間に、グランドには雑草が伸び放題です。そして、台風が西日本を横断し、日本海を北上していますが、その影響のフェーン現象ということで、さらに猛暑となりました。

選手は、木陰で休息しながらプレーを続行しました。

8月12日(月祝))

夜、滝野中体育館での夏休み練習です。お盆休みに入っているので、さぞかし参加者が少ないのではないかと危惧したのですが、さにあらず。選手たちは、暑い中、目いっぱいのゲームで汗を流しました。ここのところの室内練習が続きますが、低学年の集中力とゲーム展開の向上が目立ちます。日中は、35℃を超える猛暑が続いていますので、体育館練習が有効です。

8月3日(土)

印西市サッカーフェスタ2019のサッカークリニックにチームとして一般公募の子供たちに交じって参加しました。講師は、元浦和レッズレディースコーチの長井敦史さんです。なでしこ日本代表に何人も送り出したベテランで、楽しいイベントでした。 

7月26日(金)

夏休みを利用して、ウイークデー練習です。普段は取組みの少ないシュート練習に特化して行いました。とは言え、遅い梅雨明けの後の急激な熱暑で、長時間日向にいるのは困難ですので、木陰を利用して体温調節に努めました。

7月21日(日)

5-6年生は、通常練習ですが、4年生はエシタード、つくし野(我孫子)と1-3年生はカネヅカFCとそれぞれ対戦しました。各チームは、いずれも試合運びに慣れていてコスモスが経験で得るものが大きかったと思います。特に、4年生は、上の学年とプレーすることが多く、周りの上級生に頼らずに自分たちで考えて闘うきっかけになったと思います。

7月8日(月)

週末の土日が雨のため練習中止となり、その代替として先週に続き滝野中学校体育館での練習です。体力を持て余していたのか、参加者が多くて盛況でした。

室内でのフットサルは、ボールをコントロールしやすいのとほかのことに気を取られることがないので集中し、高学年、低学年とも急に動きが良くなったように感じます。

7月1日(月)

前日が雨のため、本日の18:30から、滝野中学校体育館での練習に振替えとなりました。月曜日の夜なので参加選手が少ないのではないかと思いましたが、さにあらずです。コーチとして蝦原さんも参加してくれました。外での練習よりも選手が集中していたように思います。

6月28日(土)

5-6年生は、午前中木刈小学校で、NTFS-6年生大会があり、印西FC、鎌ヶ谷コーポラスチームと2試合対戦しました。朝から雨模様でしたが、やり切りました。午後からは、雨脚が強くなり、あらかじめ確保していた松山下体育館のサブアリーナで、4年生以下が練習しました。たまたまキャンセルがありタイミングよく利用できました。

 

6月23日(日)

低学年は、柏のエシタードとの合同練習を行いました。初めての相手ですが、スピードにのったキックフェイントや力強いシュートがあり、これまでの練習試合の相手とも一味違うプレースタイルでした。コスモスの選手には、これもいい経験です。高学年は、通常練習です。昨日の経験を明らかに生かしている選手は頼もしく思えましたが、自チームでは積極的なのに、昨日はプレッシャーがかかる対外試合でどうして消極的だったのだろうかという反省もあります。

6月22日(土)

高学年が、柏のカナフィールドでFCカナリーニョと練習試合を行いました。人工芝の素晴らしいピッチです。ただ、相手は強豪ですので、なかなか思うようなプレーをさせてもらえませんが、選手はいい経験を積んだと思います。低学年は、午後から大森小で練習を行いましたが、途中から天気が急変したため打ち切りとなりました。

6月16日(日)

低学年は、本当は、三郷に遠征する予定でしたが、前日の雨が激しく、河川敷のグランド状況が不良という判断があり、中止となりました。事実昨晩は、夜半に激しい雷雨で寝付けない状況でした。ただ、こちらのグランドは、あちこちに水たまりがありましたが、練習には支障がありませんでした。ただ、風が強く、高く上がったボールが流されて子供たちには、判断が難しいコンディションでした。

 

6月8日(土)

大森小での練習です。高学年のゲーム形式の練習は、お互い同士の連携に進歩があり、楽しく見ていられました。

6月2日(日)

2年生は、木刈小学校で、NTFS-2年生大会に出場しました。ケガなどで出場選手の確保がピンチでしたが、1年生の参加がありました。対戦は、まどかJFC、鎌ヶ谷少年との対戦でしたが、どちらも臆することなくプレーできたので収穫でした。たった2試合でしたが、選手の試合の中での気づきや技術の習得などは、日頃の練習試合よりも濃いと感じました。

6月1日(土)

大森小、木下小とも授業参観のため、午後から木下交流の杜公園運動場での練習になりました。高学年は、影山コーチの檄で途中から気合が入った頑張りを見せました。

低学年は、3人の体験があったので、けっこう活気のある練習となりました。

5月26日(日)

昨日よりもさらに一段高い気温です。こまめに水分を取ることを心がけました。いつもの影山コーチがご都合のため、土曜日が専門の佐曽木コーチが来て高学年を指導してくれました。

5月25日(土)

5月とは思えない暑さです。それでも練習開始は、しっかりグランドを周回しながらコンディションを整えます。

5月19日(日)

恒例の田植体験会にチームで取り組みました。慣れている子は、ドンドン苗を差し込んでいきますが、1,2年生は初めての経験で、泥の中の足が抜けず、ワーワー、キャーキャーと大騒ぎです。途中から泥の投げ合いを始める子もいて、濡れた服装を着替えるのも大変です。

農業生産法人のおじさんたちが畔にストーブを持ち込んでご飯を炊き、田から上がった子供たちにふるまってくれました。ごちそうさま。

5月18日(土)

大森小での練習です。じんわりと汗をかくような蒸し暑さを感じさせる気温です。高学年の練習では、4年生が上の学年のスピードに慣れてきて活躍が目立ちます。

5月11日(土)

ゴールディンウイークが終わって、選手たちもそろってきました。今日は、先週に続き低学年が練習試合です。相手は、なじみのカネヅカFCさんです。選手たちには、特別な指示を出さず、それぞれの感性でプレーしてもらいました。その中から自分の得意技をつかんでほしいと思います。

5月5日(日)

子供の日とあって、低学年は、半分が家族旅行などでお休みです。しかし、イレブンJr.との合同練習は、参加した選手が少ない中で頑張りました。また、体験で来ていた子も急遽出場しましたが、プレーを楽しめたようです。

5日月4日(土)

暖かい日差しの下で、今年度初めての木下交流の杜公園運動場での練習です。それぞれに思い切ったプレーがでていたのはよかったと思います。ただ、時折りどういう意図なのかわからないキックがあり、影山コーチからは、考えてプレーすること、広くスペースを使うよう指示がありました。

4月28日(日)

晴天ですが、冬季のような寒さです。低学年には、新加入の選手を加え、お父さんコーチ2人にも参加していただいてにぎやかな練習でした。ステップオーバーやシザースなどの基本練習で動きを確認していきました。

4月27日(土)

今日から長期ゴールデンウイーク突入です。朝まで強い雨だったため、ピッチが完全に乾ききっておらず、比較的地面のしっかりしている半コートで練習を行いました。低学年も校舎側に移動しました。ただ、練習の終了直後から再び降り始めましたのでいいタイミングの練習でした。

4月21日(日)

ここの牧の原小の体育館では、統一地方選挙印西市市議会議員選挙の開票所になるということですが、それは今晩のことで練習には差し支えありませんでした。

新緑の季節を迎え、清々しい練習日和です。体験には、年長のお子さんも参加しましたが、何よりも楽しくサッカーができることが大事です。

4月20日(土)

今週は、校庭などを利用している関係各校の学校開放連絡会議が相次いで開催されました。今日は、木下小での会議が8時半から開催され、教頭先生からの説明と利用団体同士の意見交換などがありました。練習の方は、大森小で行われ、体験などの子も参加しました。

4月14日(日)

昨日は、授業参観のためお休みでしたが、今日は、牧の原小学校での練習です新年度ですので、高学年も、低学年も左右の動きやバックステップなど運動能力の向上を図るための練習が組み入れられています。

4月7日(日)

低学年は、早速FCカネヅカとの合同練習です。体験に来た子もそのまま参加し、時間延長の12時までしっかり動き回りました。ゲーム運びは、まだ教えていませんので、ごちゃごちゃになりますが、大事なのは、何回もボールに触れることです。

4月6日(土)

新しい年度のスタートです。選手たちは学年を一つ上げ、チョット成長したようにも見えます。入会体験希望者も見え、活気があふれています。練習囚虜後には、ユニフォームの番号交換やら新キャプテン選出を行いました。キャプテン・副キャプテンの役割は、は、6年生の話し合いによりタカヤとキッペイが務めることになりました。とにかくこの1年しっかりやりましょう!!